料理のイラストは準備中です豆乳担々うどん
- 25分
- 1人分 472kcal
- 材料 10品
- 回復(リカバリー)
- たんぱく質
- 鉄
- 食物繊維多め
- 脂質多め
栄養は1人分(大人の量)を日本食品標準成分表(八訂)増補2023年で計算。サッカー向けの印は、日本サッカー協会(JFA)栄養ガイドライン・UEFAの声明・日本人の食事摂取基準をもとにした、このサイトの判定です。
なぜこの印がつくのか
- 炭水化物54g条件:50g以上
- たんぱく質24g条件:15g以上
この線にした理由
S03は試合後4時間に1g/kg/時(T057、60kgで60g/時)。運動後のたんぱく質0.25〜0.3g/kg(T014、体重60kgで15〜18g)。炭水化物は急速な回復で1〜1.2g/kg/時(T007、60kgで60〜72g/時)を1食でおおむね満たす目安として50g
- たんぱく質24g条件:20g以上
この線にした理由
S03は1食0.4g/kg以上(T059、60kgで24g)。1回あたり0.3g/kg(T015、60kgで18g)、20〜40g/回(T028)、0.25g/kg(T034)の下限側
- 鉄4.2mg条件:3.0mg以上
この線にした理由
07_dri2025_nutrients.csv の鉄推奨量は12〜17歳で男9.0mg、月経のある女性で11.0〜12.5mg。1食で約1/3〜1/4を目安に3.0mg
- 食物繊維6.3g条件:6g以上
この線にした理由
S01は試合前に食物繊維の多いものを控える選択を示す。ふだんの食事ではよい特徴なので「控えめに」は試合直前に限る。6gはこのサイトの設定
- 脂質のエネルギー比38.8%条件:35%超
この線にした理由
S01は試合前に脂質の多いものを控える選択を示す。35%は食事摂取基準の目標量上限30%(T047)を超える目安としてこのサイトが設定
材料
ゆでうどん400g(可食部を計量)
豚ひき肉115g(可食部を計量)
チンゲン菜85g(可食部を計量)
豆乳300g(大さじ約20.0)
いりごま15g(大さじ約1.7)
しょうが5g(小さじ約1.0)
にんにく4g(小さじ約0.8)
酒15g(大さじ約1.0)
砂糖(上白糖)3g(小さじ約1.0)
みそ(淡色)12g(大さじ約0.7)
豆板醤1g(小さじ約0.2)- 水約250ml(250g)
ごま油4g(小さじ約1.0)
長ねぎ20g(可食部を計量)
鶏ガラスープの素1.5g(可食部を計量)
そろえた材料は、左の丸を押すと印がつきます
アレルギー(特定原材料など)
含む小麦ごま大豆豚肉
含むことが多い鶏肉使う商品(しょうゆ・だしなど)の表示で確かめてください
お子さんのアレルギーを1週間の献立の「条件」で入れておくと、当てはまるレシピに注意が出て、献立・検索から外れます。
どの材料からか
ごま:いりごま、ごま:ごま油、大豆:みそ(淡色)、大豆:豆乳、大豆:豆板醤、小麦:ゆでうどん、豚肉:豚ひき肉、鶏肉:鶏ガラスープの素
作り方
チンゲン菜は根元を除いて85g量り、食べやすく切る。長ねぎ20gをみじん切りにする。いりごま15gをすり、しょうが5gとにんにく4gをすりおろす。
鍋にごま油4gを熱し、長ねぎ、しょうが、にんにく、豆板醤1gを軽く炒める。豚ひき肉115gを加えてほぐし、酒15g、砂糖3g、みそ12gを入れて肉全体に十分火が通るまで炒める。
水250gと鶏ガラスープの素1.5g、チンゲン菜を加え、野菜が柔らかくなるまで煮る。ゆでうどん400gを加えて温め、豆乳300gとすりごまを加える。沸騰させないよう弱火で温め、具と汁を2等分して盛る。
作った記録
作ったら記録しておくと、子どもの好みがわかります(この端末に保存)。
