料理のイラストは準備中です鮭と野菜のクリーム煮
- 30分
- 1人分 約443円
- 1人分 329kcal
- 材料 8品
- たんぱく質
- 脂質多め
- お弁当・作り置き向き
栄養は1人分(大人の量)を日本食品標準成分表(八訂)増補2023年で計算。サッカー向けの印は、日本サッカー協会(JFA)栄養ガイドライン・UEFAの声明・日本人の食事摂取基準をもとにした、このサイトの判定です。値段は総務省 小売物価統計調査(2025年)からの目安です。
なぜこの印がつくのか
- たんぱく質27.5g条件:20g以上
この線にした理由
S03は1食0.4g/kg以上(T059、60kgで24g)。1回あたり0.3g/kg(T015、60kgで18g)、20〜40g/回(T028)、0.25g/kg(T034)の下限側
- 脂質のエネルギー比48.8%条件:35%超
この線にした理由
S01は試合前に脂質の多いものを控える選択を示す。35%は食事摂取基準の目標量上限30%(T047)を超える目安としてこのサイトが設定
材料
生鮭160g(可食部を計量)
玉ねぎ94g(中サイズ約0.5個、可食部を計量)
ほうれん草90g(可食部を計量)
ブロッコリー75g(可食部を計量)
しめじ45g(可食部を計量)
サラダ油6g(大さじ約0.5)
バター(有塩)13.5g(大さじ約1.1)
薄力粉12g(大さじ約1.3)
牛乳309g(大さじ約20.6)
塩1.5g(小さじ約0.2)
そろえた材料は、左の丸を押すと印がつきます
アレルギー(特定原材料など)
含む小麦乳さけ
含むことが多い大豆使う商品(しょうゆ・だしなど)の表示で確かめてください
お子さんのアレルギーを1週間の献立の「条件」で入れておくと、当てはまるレシピに注意が出て、献立・検索から外れます。
どの材料からか
さけ:生鮭、乳:バター(有塩)、乳:牛乳、大豆:サラダ油、小麦:薄力粉
作り方
無塩の生鮭160gの骨を取り、ひと口大に切って水気を拭く。玉ねぎは皮を除いた94gを薄切りにする。ほうれん草は根元を除いた90gを沸騰した湯で約1分ゆで、冷水に取り水気を絞って切る。ブロッコリー75gとしめじ45gは硬い根元を除いた重量を量り、小房に分ける。
フライパンにサラダ油6gを中火で熱し、鮭の両面を焼いて取り出す。有塩バター13.5g、玉ねぎ、しめじ、ブロッコリーを加え弱火で炒める。薄力粉12gを振り入れ、粉っぽさがなくなるまで混ぜる。
牛乳309g(約300ml)を少しずつ加えて混ぜる。鮭を戻し、塩1.5gを加え、ふたをして弱火で約6分煮る。激しく沸騰させず、底を時々混ぜる。鮭の中心まで不透明になってほぐれ、ブロッコリーがやわらかくなったらほうれん草を加えて温め、煮汁も含め2等分する。
作った記録
作ったら記録しておくと、子どもの好みがわかります(この端末に保存)。


