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牛肉とコーンのケサディーヤ
主食家庭料理

牛肉とコーンのケサディーヤ

  • 20分
  • 1人分 約278円
  • 1人分 495kcal
  • 材料 6品
  • 当たり負けしない体(たんぱく質)
  • 脂質多め
  • お弁当・作り置き向き
エネルギー494.6kcal62%
たんぱく質21.1g106%
炭水化物49.6g39%
脂質24.1g110%
食物繊維3.9g69%
カルシウム−mg
鉄−mg
食塩1.6gうす味で

12歳・体重40kgのお子さんの量(大人の1人分の100%。献立と同じ計算)。%は、ふだんの練習の日の1日の目安の3分の1(1食分)に対する割合です。1品で100%にならなくても、献立全体でそろえれば大丈夫です。

栄養は1人分(大人の量)を日本食品標準成分表(八訂)増補2023年で計算。サッカー向けの印は、日本サッカー協会(JFA)栄養ガイドライン・UEFAの声明・日本人の食事摂取基準をもとにした、このサイトの判定です。値段は総務省 小売物価統計調査(2025年)からの目安です。

プレーでの効果

スタミナ39パワー100ボーン0持久力0体調69
  • 当たり負けしない体づくりの材料(筋肉)
スタミナ(炭水化物)
39 49.6g/1食の目安127.8g
パワー(たんぱく質)
100 21.1g/1食の目安20g
ボーン(カルシウム)
0 0mg/1食の目安333.3mg
持久力(鉄)
0 0mg/1食の目安3mg
体調(食物繊維)
69 3.9g/1食の目安5.7g

12歳・男子・体重40kgで計算(変える)。料理は体重に合わせた量(大人の1人分の100%)で、ふだんの練習の日の1日の目安の3分の1を100としています。1品だけで100にならなくても、1食の献立全体でそろえれば大丈夫です。

なぜこの印がつくのか

当たり負けしない体(たんぱく質)
  • たんぱく質21.1g条件:20g以上
この線にした理由

UEFAの声明は1食0.4g/kg以上(60kgで24g)。1回あたり0.3g/kg(60kgで18g)、20〜40g/回、0.25g/kgの下限側

脂質多め
  • 脂質のエネルギー比44.8%条件:35%超
この線にした理由

米国スポーツ医学会などの声明は試合前に脂質の多いものを控える選択を示す。35%は食事摂取基準の目標量上限30%を超える目安としてこのサイトが設定

材料

  • トルティーヤ(小麦)160g(可食部を計量)
  • ゴーダチーズ40g(可食部を計量)
  • 玉ねぎ40g(中サイズ約0.2個、可食部を計量)
  • 牛ひき肉100g(可食部を計量)
  • コーン缶40g(大さじ約3.3)
  • トマト100g(中サイズ約0.7個、可食部を計量)
  • サラダ油4g(小さじ約1.0)

そろえた材料は、左の丸を押すと印がつきます

アレルギー(特定原材料など)

含む乳牛肉

含むことが多い大豆使う商品(しょうゆ・だしなど)の表示で確かめてください

お子さんのアレルギーを1週間の献立の「条件」で入れておくと、当てはまるレシピに注意が出て、献立・検索から外れます。

どの材料からか

乳:ゴーダチーズ、大豆:サラダ油、牛肉:牛ひき肉

作り方

  1. 玉ねぎ40gをみじん切りにする。トマト100gを1cm角に切る。コーン缶40gは汁気を切った重量で用意する。ゴーダチーズ40gを細く切る。

  2. フライパンにサラダ油4gを熱し、玉ねぎを炒める。牛ひき肉100gを加えてほぐしながら十分火を通し、コーンを混ぜて取り出す。

  3. フライパンを拭き、小麦のトルティーヤ1枚を弱めの中火で温める。チーズの1/4量、具の半量、さらにチーズの1/4量を広げ、もう1枚で挟む。へらで軽く押さえ、片面2分ほどずつ、両面に焼き色が付きチーズが溶けるまで焼く。残りも同じように焼く。

  4. それぞれ4つの扇形に切り、2皿に盛る。角切りトマトを半量ずつ添える。夏の昼食に、手で食べやすい主食として野菜のスープと合わせる。

作った記録

作ったら記録しておくと、子どもの好みがわかります(この端末に保存)。

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